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<title>学ぶ・教えるブログ</title>
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<description>君もあなたも、おもしろおかしく勉強しましょう。</description>
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<title>百人一首</title>
<description> 学ぶ・教える．COMに百人一首のページを作りました。基本的な使用方法としては、歌番号順の目次や50音順の索引などから、100首それぞれの歌の解説ページをご覧いただけるようになっています。他にも、上の句だけを見て下の句を言えるようにする練習のページや、それを4択のクイズ形式で出題するページなど百人一首を楽しく学んでいただけるページを取りそろえました。まだまだ、百人一首に関連するさまざまなページを作ってまいり
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<![CDATA[ <a href="http://www.manabu-oshieru.com/" target="_blank" title="学ぶ・教える．COM">学ぶ・教える．COM</a>に<a href="http://www.manabu-oshieru.com/hyakunin.html" target="_blank" title="百人一首のページ">百人一首のページ</a>を作りました。<br /><br />基本的な使用方法としては、<a href="http://www.manabu-oshieru.com/hyakunin/contents.html" target="_blank" title="歌番号順の目次">歌番号順の目次</a>や<a href="http://www.manabu-oshieru.com/hyakunin/index-k.html" target="_blank" title="索引">50音順の索引</a>などから、100首それぞれの歌の解説ページをご覧いただけるようになっています。<br /><br />他にも、<a href="http://www.manabu-oshieru.com/hyakunin/memory/kamishimo.html" target="_blank" title="上の句だけを見て下の句を言えるようにする練習のページ">上の句だけを見て下の句を言えるようにする練習のページ</a>や、それを<a href="http://www.manabu-oshieru.com/hyakunin/quiz/ksquiz/index.cgi" target="_blank" title="クイズ形式で出題するページ">4択のクイズ形式で出題するページ</a>など百人一首を楽しく学んでいただけるページを取りそろえました。<br /><br />まだまだ、百人一首に関連するさまざまなページを作ってまいりますので、<a href="http://www.manabu-oshieru.com/" target="_blank" title="学ぶ・教える．COM">学ぶ・教える．COM</a>の<a href="http://www.manabu-oshieru.com/hyakunin.html" target="_blank" title="百人一首">百人一首</a>をよろしくお願いいたします。 ]]>
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<dc:date>2009-07-01T22:33:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>まなぶ君</dc:creator>
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<title>大学入試センター試験対策 日本史模擬テスト</title>
<description> 大学入試センター試験まで約1ヵ月！無料で学べる学習サイト、学ぶ・教える．ＣＯＭの新しいコンテンツとして、“大学入試センター試験対策 日本史模擬テスト”が加わりました。このテストは、大学入試センター試験の日本史の出題形式に準拠して作成しました。また、自動採点のプログラムを使っているので、クイズのように楽しみながら学習できます。設問は、全時代にわたってまんべんなく配分しています。たとえ間違えたとしても、解
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<![CDATA[ 大学入試センター試験まで約1ヵ月！<br /><br />無料で学べる学習サイト、<a href="http://www.manabu-oshieru.com/" target="_blank" title="学ぶ・教える．ＣＯＭ">学ぶ・教える．ＣＯＭ</a>の新しいコンテンツとして、“<a href="http://www.manabu-oshieru.com/daigakujuken/nihonshitest/index.cgi" target="_blank" title="大学入試センター試験対策 日本史模擬テスト">大学入試センター試験対策 日本史模擬テスト</a>”が加わりました。<br /><br />このテストは、大学入試センター試験の日本史の出題形式に準拠して作成しました。<br />また、自動採点のプログラムを使っているので、クイズのように楽しみながら学習できます。<br /><br />設問は、全時代にわたってまんべんなく配分しています。<br />たとえ間違えたとしても、解説をよく読んで再チャレンジすれば、その分野についてはマスターできるように工夫されているのでご安心ください。<br />日本史の要点をカバーするように出題しているため、大学入試センター試験はもちろんのこと、国公立二次や私立大学の日本史にもお役に立てる内容になっています。<br /><br />さあ、大学入試センター試験を日本史で受験するみなさん！<br /><a href="http://www.manabu-oshieru.com/" target="_blank" title="学ぶ・教える．ＣＯＭ">学ぶ・教える．ＣＯＭ</a>の<a href="http://www.manabu-oshieru.com/daigakujuken/nihonshitest/index.cgi" target="_blank" title="大学入試センター試験対策 日本史模擬テスト">大学入試センター試験対策 日本史模擬テスト</a>で満点めざしてがんばりましょう！！ ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-12-07T17:37:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>まなぶ君</dc:creator>
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<title>夏休みの自由研究に歴史年表はいかがですか？</title>
<description> 夏休みももうすぐ終わりです。となると、気になるのが宿題。参考書や問題集など指定されたものは、やるしかないので楽といえば楽です。むしろ、問題となるのが、自由研究。そこで、おすすめなのが「歴史年表」です。歴史を学ぶ上で重要なことは、流れをつかむことです。個別の年代や出来事や人物をおぼえることも必要ですが、それ以上に大切なのは、「原因」と「結果」を考えることです。何か出来事が起きると、それは社会の様々な
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<![CDATA[ 夏休みももうすぐ終わりです。<br /><br />となると、気になるのが宿題。<br />参考書や問題集など指定されたものは、やるしかないので楽といえば楽です。<br />むしろ、問題となるのが、自由研究。<br /><br />そこで、おすすめなのが「歴史年表」です。<br />歴史を学ぶ上で重要なことは、流れをつかむことです。<br />個別の年代や出来事や人物をおぼえることも必要ですが、それ以上に大切なのは、「原因」と「結果」を考えることです。<br />何か出来事が起きると、それは社会の様々な場所に影響を及ぼし、世界を変えて行きます。<br />その連続が歴史なのです。<br /><br />たとえば、「なくよ(794)ウグイス平安京」<br />これだけをおぼえても、歴史について考えたことにはなりません。<br />なぜ、奈良から京都に都を移す必要があったのかを考えてみることが重要です。<br />続発する反乱、仏教の政治介入、桓武天皇という強力かつ特異な指導者の即位、川によって結ばれた地理的関係など、複合的な要素をそれぞれ検証することによって歴史の実像が見えてきます。<br />ですから、年表をつくるときには、それぞれの出来事の「原因」と「結果」を考える習慣が大切です。<br />794年より少し年代をさかのぼると、760年代の政治的混乱や780年代の長岡京遷都の失敗が見て取れます。<br />そうしたこととの因果関係を踏まえ、年表に記録することによって、歴史の理解が深まるのです。<br /><br />また、どの出来事を年表に書き入れるか、どういう言葉で表現するかによって、年表を作った人の歴史観が反映されます。<br />たとえば、「紛争」なのか「闘争」なのか、たった一字ちがうだけで、その人の思想信条が見えてくることもあります。<br /><br />小学生や中学生の間は、そこまでこだわることはないかもしれません。<br />逆に言えば、年表は、人それぞれの学年や学力に応じたものを作ることができるので、自由研究にはうってつけだといえます。<br /><br />もし、やってみようという方があれば、私が作った<a href="http://www.manabu-oshieru.com/nihonshi/nenpyo.html" target="_blank" title="日本史年表">日本史年表</a>も参考にしてください。<br />ですが、それはあくまでも参考に。<br />どこかに書いてある年表を丸写しするのではなく、自分なりの年表を作って、歴史の面白さを実感してください。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-08-27T00:51:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>まなぶ君</dc:creator>
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<title>クイズ</title>
<description> 新年度が始まりましたね。進学・進級・就職などされた方、おめでとうございます。私のサイト“学ぶ・教える．COM”も新年度の新企画としてクイズを始めました。本格派クイズの初級と上級です。初級はテレビのクイズ番組程度の問題、上級は初見で合格すれば正にクイズ王と呼ぶに相応しい超難問です。私の子供の頃は、昼も夜も様々なクイズ番組が多数あって、私は、そのほとんどを見ていました。ところが、ハワイやニューヨークが“夢”
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<![CDATA[ 新年度が始まりましたね。<br />進学・進級・就職などされた方、おめでとうございます。<br /><br />私のサイト“<a href="http://www.manabu-oshieru.com/" target="_blank" title="学ぶ・教える．COM">学ぶ・教える．COM</a>”も新年度の新企画として<a href="http://www.manabu-oshieru.com/quiz.html" target="_blank" title="クイズ">クイズ</a>を始めました。<br />本格派クイズの<a href="http://www.manabu-oshieru.com/equiz/index.cgi" target="_blank" title="初級">初級</a>と<a href="http://www.manabu-oshieru.com/quiz/index.cgi" target="_blank" title="上級">上級</a>です。<br /><br />初級はテレビのクイズ番組程度の問題、上級は初見で合格すれば正にクイズ王と呼ぶに相応しい超難問です。<br /><br />私の子供の頃は、昼も夜も様々なクイズ番組が多数あって、私は、そのほとんどを見ていました。<br />ところが、ハワイやニューヨークが“夢”ではなくなるのと時期を同じくして、クイズ番組は姿を消してしまい、残念でなりませんでした。<br />一方で、正解しなくてもボケれば得点という、ゆとり教育的バカさ加減がクイズにも蔓延るようになり、世も末だと嘆いたものです。<br />そうした傾向も一段落ということでしょうか、最近ではまともなクイズ番組が復活しつつあり、芸能人が解答する番組でも、知識は知識、ボケはボケとして楽しめる構成になっているように思えます。<br /><br />というわけで、私もブームに乗って、クイズのページを作ろうと思い立ち、本日公開した次第であります。<br />問題の難易度は、なかなか計りかねるものがあるので、微調整は必要かと思いますし、初級の正解率が低ければ“入門”、上級の正解率が高ければ“最上級”を作ってもいいかなと思っています。<br />そのうち、分野別のクイズを作るかもしれません。<br />いずれにせよ、問題数はどんどん増やすつもりです。<br />楽しんでください。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-04-01T23:54:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>まなぶ君</dc:creator>
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<title>1つのコンテンツに依存するリスク</title>
<description> 私のホームページ、学ぶ・教える．COMのヒット数が多いコンテンツは、中学受験の算数とインド式計算です。中学受験の算数の各項目は、それぞれ検索エンジンの上位にランクされているので、コンスタントにヒット数が増えています。一方で、インド式計算は、ヤフーの順位が10位以内のときとそれ以下のときとでは全くヒット数が違います。今日現在は14位。で、上位のページといえば、晋遊舎さんやニンテンドーDSさんはユーザーが多い
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<![CDATA[ 私のホームページ、<a href="http://www.manabu-oshieru.com/" target="_blank" title="学ぶ・教える．COM">学ぶ・教える．COM</a>のヒット数が多いコンテンツは、<a href="http://www.manabu-oshieru.com/chugakujuken/sansu.html" target="_blank" title="中学受験の算数">中学受験の算数</a>と<a href="http://www.manabu-oshieru.com/sokusan.html" target="_blank" title="インド式計算">インド式計算</a>です。<br />中学受験の算数の各項目は、それぞれ検索エンジンの上位にランクされているので、コンスタントにヒット数が増えています。<br />一方で、インド式計算は、ヤフーの順位が10位以内のときとそれ以下のときとでは全くヒット数が違います。<br />今日現在は14位。<br />で、上位のページといえば、晋遊舎さんやニンテンドーDSさんはユーザーが多いので、その関連ページにも需要があるとしても、何でこのページが上位にランクされているのかな？<br />というページが、いくつかあります。<br />それらは、内容がスカスカで、インド式計算を勉強したいと考えている人に十分な情報を提供しきれていません。<br />しかし、それに文句を言ったところで始まりません。<br />検索エンジンは、検索のアルゴリズムを公開していないので、こちらが完璧にコントロールすることは不可能です。<br />では、この状況で、ホームページを作る側は、どうすればよいでしょうか。<br />対策としては、1つのコンテンツに依存しすぎないことです。<br />もし、私のサイトがインド式計算の専門サイトだったら、“インド式計算”というキーワードだけで勝負することになり、2社の検索順位が下がれば誰も見ないサイトになってしまうことでしょう。<br />しかし、様々なコンテンツがあれば、いくつかのキーワードに多少の順位の変動があっても平均すれば、ヒット数は確実に増えます。<br /><br />というわけで、近々、新たなコンテンツ、“クイズ”を投入する予定です。<br />乞うご期待！ ]]>
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<dc:date>2008-03-10T23:03:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>まなぶ君</dc:creator>
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